梅田スカイビルはフリーメイソンのモニュメントである 11

チッポケな記事です。
梅田スカイビルにはもう一つの側面があるのかも知れません。
三色(青黄赤)
「で、もう一回よーく見て下さい、注射器を。青黄赤なんです。あのね、深い深い意味があるんですね」YouTube
梅田スカイビルについて、以前から気づいていて、少し気になっていて、しかし確証というほどのものが無かったので書かないでおいた事があります。
確証が無いと云うことは今でも変わりません。しかし、上の注射器を見てw、一応書いておく気になりました。
リチャード・コシミズ独立党の洞察力に於いて、「ユダヤ」と「青黄赤」が結びついているわけです。
で、私は、梅田スカイビルもひょっとしたらそうなんじゃないかと思うのです。ご覧下さい。
確証があるわけではないので一応イコールの下にクエスチョンマークを付けたわけですが、しかし、「そうかも」と思いませんか? ここでも「ユダヤ」と「青黄赤」が結びついているのではありませんか?
さて、梅田スカイビルのそれは何でしょう。
それは、梅田スカイビルを設計した建築家原広司氏が作ったというオブジェです。
私は初め、これらの色の余りのハデハデさに、何かのイベントかお祭の折に人目を惹く為に一時的に置かれたものではないかと思いました。しかし、そうではないことが分かりました。これはこのビルに常設されているものです。
建築パース(?)の上でも確認されます。
私は、この時点で既に「不自然」だと思います。何かと言えば、その色彩です。青黄赤というこの極彩色は、周りの色とマッチしていますか? ビルの白や淡い青、その他の周囲の色の中にあって、余りにドギツく不調和な色です。何か特別な意味でも無ければ、デザイナーは普通、こんな色の配置は決してしないものではないでしょうか。これでは、このオブジェは、まるで「目立つ旗」のようです。(おそらく、その通りなのです。)
更に
そのように、その目立つ色だけでも、そして「青黄赤」という組み合わせだけでも、私達にちょっと「え?」と思わせるものがあるわけですが、話はまだ終わりません、その「え?度」を更に増すようなものがあるのです。
遠くから撮った写真ではピンと来ないけれど、実はそれらのオブジェは、その下に人が立ったまま楽々入れるほど大きなものなのです。↓
で、実際これらの下に入って、カメラを上に向けて写真を撮った人達が居ます。こんな写真が撮れるということです。↓
どうです。あなたの「え?度」は増しませんでしたか?
これらが「目」に見えたり「丸と三角」に見えたりするのは私だけですか?
原広司氏の手に成る同様のオブジェがJR京都駅にも在るようだけれども、こと梅田スカイビルのものに関する限り、明らかに、下から見上げた時にこれらを通して見える空中庭園展望台の「丸」が意識されています。つまり、下から覗いた人の目に上のこれらの形象が目に入るように意図されています。(軽い遊びだとしても。)
私の独断的(或いは妄想的)判断だと言いますか? しかし何事も総合的に考えませんか? 思い出して下さい、このビルはこれなのです。↓
このビルは本当に、しつっこいほど “その種のもの” である、と言うことができます。
そして、ここでは、この「目」やら「丸と三角」やらが特に、殊更に(?)「青黄赤」という三色によって構成されている、とい云う事が気になるわけです。
そして因みに、「青黄赤」という三色を掲げる或る団体において「黄色」が何を象徴しているかを見ておきましょう。
というか、検索してみて下さい、直ぐに分ります。それはその団体にとって「栄光」を意味することが多いようなのです。
ということは、つまり、ひょっとしたら、三色ある内のこの「黄色」のオブジェは、その団体がフリーメイソン/イルミナティに「栄光を帰して」いるシグナルなのかも知れない、ということになりませんか。固より大袈裟なものではないには違いない、彼らが好むちょっとした遊びであるには違いないですが、それでも「敬意」を表している、フリーメイソン/イルミナティに。
そうではないでしょうか。考え過ぎでしょうか。
漫画
主人公はアメリカ人ジャーナリスト。彼は日本に派遣され、日本の宗教事情を取材します。そして結局、その団体の価値を確信し、それを誉め称えつつ帰国の途につくのでした(上右)。
表紙には「世界宗教」の文字があり、最終ページ(上右)にはこう書かれています――「青、黄、赤……平和と栄光と勝利を表現する創価学会の三色旗を、エドは高々と掲げた。三色旗は初夏の青空に美しくひるがえった。二一世紀の世界を象徴するかのように……」。
この漫画の発刊は1992年です。
梅田スカイビルは着工が1990年で竣工が1993年です。
幼稚な推理だけれど、上の漫画も梅田スカイビルも、彼らが21世紀を見据えながら挙げた「狼煙」だったのかも知れません。「次の世紀はいよいよ我らの時代だ。そうしなければならぬ」とか、思ったのかも知れません。(あの三色のオブジェは、やはり「旗」なのかも知れません。)
そして、この漫画に見るように、またリチャード・コシミズ独立党が洞察するように、そこには確かに外国人(アメリカの白人)の影があるのかも知れません。
さて、それで、彼らは、それらの外国勢力と組みながら(でしょうか)、その錦の御旗の下で、この日本に何をしてくれるつもりなのでしょうか
日本占領計画
こんな本があったりします。
著者の矢野絢也氏については、私も例の記者会見を見ていました(YouTube)。
しかし氏が「創価学会の日本占領計画」などという言葉を出していることは知りませんでした。
この本の中に、それについての「確証」的なもの、つまり所謂「証拠」と云えるようなものがあるわけではありません。そこにあるのは「証拠(物証)」ではなく、矢野氏が得たとするところの他者( “関係者” や脱会者)の「証言」です。
しかし、「証言」ではあれ、次のような内容があったりします。
196頁
【法曹界、官庁、警察など公権力すべてに浸透】
「公権力への浸透」といえば、私は具体的にその名を聞いたことはないが、多くの関係者の証言によると、学会内部に「法学委員会」なる組織があったといわれている。従来、学会は、司法試験や公認会計士試験、国家公務員試験などを目指す学会員の子弟の支援に注力してきた。
その背景には、「総体革命」という考え方がある。一言でいえば、政界、官界、言論界、教育界、法曹界など権力の中枢機構に人材を送り込み、影響力を行使しようという戦略である。とくに池田氏が会長に就任した一九六〇(昭和三五)年以降、強力に推進した。
297頁
実際、一九七一(昭和四六)年頃、青年部の最高幹部の間で過激なクーデター計画が話し合われていたという証言もある。学会の人材を密かに送り込んで、自衛隊と放送局、電波を全部押さえ、クーデターを決行するという内容だったらしい。
放送
警察、検索、裁判所等の腐敗は、今や多くの人の知るところです。
が、上に「放送」「電波」という言葉も出て来ました。
特に最近、NHKの質の低下が著しい。完全にB層である私の高齢の親なども頻りに「変だ、変だ」と言うほどです。覆うべくもない。
因みに、これは「番組内容の質の低下」というのとはちょっと違うけれど、私は昨年、こんな事を経験しました。NHKの「BS歴史館」という番組で「島原の乱」についてやるというので、観たのです。そのスタジオセットを見た瞬間、私はギョッとしました。
上のこれらの画像はその時のものではなく、ネットの中に拾ったものだけれど、その時もこれと同じものを見たのでした。
ギョッとしたのは、私の頭が「陰謀論頭」だからでしょうか。その偏向した頭のしからしむところの、私の思い過ごし、錯覚なのでしょうか。
そうは思えないのです。私の目にはどうしても、やはり、これが頂点に光を持つピラミッド、彼らのシンボルマークに見えるのです。
そしてまた、アーチにも目をやるべきなのでしょう。
梅田スカイビルのエスカレーター(参照
頂点の光に向かう上昇通路、そしてそれを取り囲む連続するアーチ・・・
「全く同じ」ではないでしょうか。
おそらくこれは、彼らのいつものヤツ、半ば秘かで半ば明らかな体の、ちょっとした示威行動でしょう。
そして、NHKの中にその外国勢力と結託している人達が居るということの小さな証でしょう。
因みに、NHKと外国勢力ということでは、私などはNHK解説委員の長谷川浩氏の転落死を思い出します。また「転落死」ということでは、東村山市の市議、朝木明代さんの転落死(YouTube)を連想します。
小結論
取るに足りないゴミみたいな記事でしたが、それでも小結論を置いておきましょう。
梅田スカイビルは、おそらく、ただ単に外国勢力のモニュメントであるというばかりではない。
「人材を送り込む」と云う手法 その2
侵入されたカトリック教会(YouTube)
体制を掌握しようとする者らが取る基本中の基本なのだろう。
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